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株式会社立松鉄工:先輩社員紹介

画像:先輩社員

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画像:先輩社員僕は主に梁の組立を行っています。今では仕事のほとんどを一人で任せてもらえるようになりました。それはとてもうれしい事ですが、その分ミスをした時の責任も大きくなってきました。ですが、その仕事をミスなく終わらせることができれば、達成感も大きくなり、とてもやりがいがあると思います。

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画像:先輩社員2015年に立松鉄工に入社しました。私が現在、H鋼を切断して、開先加工を機械で行う仕事をしています。入社当時にくらべてだいぶ作業に慣れましたが、常に安全作業を心掛けて日々の作業を行っています。

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画像:先輩社員2015年に立松鉄工に入社しました。主にサイコロの担当をしていますが、時々別の作業をすることもあります。まだ、どの作業も学ぶことだらけですが、少しずつ経験を積んでおり、その経験を応用して満足のいく作業ができたときには、とてもやりがいを感じます。これからも頑張っていきたいと思います。

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画像:先輩社員入社当時は専門用語を覚えるなど、大変なことがたくさんありました。高校3年間で建築について学んできましたが、実際に仕事としてやってみると考え方が違い、学生の頃より面白さを感じています。今は梁の継手部分を組み立てたり、仮溶接をしています。組みあがったものを見ると驚きがあったりして、魅力的な仕事だと思っています。

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画像:先輩社員僕は主に柱や梁に鉄板を付けるためのマーキングをしています。最初は自分の扱っている鉄板がどのように建物に使われるのかも分からなかったけれど、先輩からいろんなことを教えてもらい少しずつ分かるようになりました。自分も先輩方みたいに仕事ができるように頑張ります。

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画像:先輩社員2017年に立松鉄工に入社しました。最初は仕事を覚えるのが大変でしたが、仕事をしていくにつれて人とは違った自分なりのやり方を考え、段取り良く仕事をしていくことにやりがいを感じています。私の業務は柱の小物の取り付けです。図面を色々な方向から見て、どの位置に何番の鉄板が付くのかを調べ、柱にけがき、仮溶接をしています。私が作った柱を見て、これが現場で建物の一部になっていると思うと、達成感のある仕事だと思います。

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画像:先輩社員僕は今、マーキン場というところで作業をしています。主に鉄板にポンチ打ちをしています。この作業をはじめた頃は自分の手をたたいてしまいそうになる事が多かったのですが、今ではほとんどなく、正確に打てるようになりとても嬉しく思っています。鉄板が多い日は少し大変ですが、やり切った時の達成感はとても大きく、やりがいを感じます。これからも精一杯頑張りたいです。



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