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株式会社立松鉄工:先輩社員紹介

画像:先輩社員

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画像:先輩社員僕は主に大組を担当しています。大組とはシャフトやサイコロなどの部材をつなげて1本の柱にしていく作業です。入社して6年目になりましたが、まだまだ分からないことが多く、日々考えることが多いですが、その分やりがいがありとても魅力的な仕事だと思っています。

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画像:先輩社員僕は主に、梁や柱の組立てを行っています。入社から数年経った今では、一人での作業も任せてもらえるようになりました。一人で行う作業での間違いは全て自分の責任になるため不安もあります。ですが、任されていた仕事が完成したときの達成感は大きく、とてもやりがいを感じています。

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画像:先輩社員柱と仕口を正確に組立て、仮付溶接をする作業を行っています。自分の組み立てた柱が建物の一部になると思うと、何とも言えない達成感を感じます。ものづくりが好きな人にとって楽しい仕事だと思います。

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画像:先輩社員僕が立松鉄工に入社して3年目になります。入社した当初は何もかもが初めてで戸惑うこともありましたが、最近では、自分の仕事は責任をもってできるようになりました。それでもまだ分からないことがたくさんあるので、もっとたくさんの仕事を覚えていきたいです。

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画像:先輩社員僕が立松鉄工に入社してから、もう3年目になりました。現在は主にサイコロを担当し、サイコロを組んだり、ロボットの操作をしています。まだまだ分からないことがたくさんありますが、今よりももっと良い製品を作れるように、これからも頑張っていきたいと思います。

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画像:先輩社員入社当時は専門用語を覚えるなど、大変なことがたくさんありました。高校3年間で建築について学んできましたが、実際に仕事としてやってみると考え方が違い、学生の頃より面白さを感じています。今は梁の継手部分を組み立てたり、仮溶接をしています。組みあがったものを見ると驚きがあったりして、魅力的な仕事だと思っています。

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画像:先輩社員僕は主に柱や梁に鉄板を付けるためのマーキングをしています。最初は自分の扱っている鉄板がどのように建物に使われるのかも分からなかったけれど、先輩からいろんなことを教えてもらい少しずつ分かるようになりました。自分も先輩方みたいに仕事ができるように頑張ります。

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画像:先輩社員僕は他の同期と違い、数か月遅れて入社しました。先に入社した同期についていけるかと心配でしたが、先輩や同期が細かく、分かり易く仕事について教えてくれました。そのおかげですぐに皆と馴染むことができ、仕事にもついていけるようになりました。僕もいずれは先輩方のように後輩を助けられる先輩になりたいです。

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画像:先輩社員僕は高校が建築家だったため、建物については少し知識があるつもりでした。しかし、いざ入社して気が付いたのは、今までの知識が役に立たず1から勉強をし直さなければいけないということでした。今の仕事はとても楽しく、毎日違う鉄板を目にすることができます。この鉄板がどこに付くのか想像しながら作業し、仕上がった鉄板の山を見ると達成感あり、明日もがんばるぞとやりがいを感じています。



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