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株式会社立松鉄工:先輩社員紹介

画像:先輩社員

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立松鉄工に入社して2年目になります。元々下請けを10数年やっていたので、仕事の内容は同じですが視野は広がりました。常に責任と緊張感を持ち、工場や現場でスムーズに仕事が進む様に心掛けています。ただ、建物が建つまでは安心できません。

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設計課に属する私の仕事は、図面にマークを記入したものをチェックし、 CADで修正する事です。新入社員ですので、先輩方に毎日熱心かつ親切に 教えて頂いて、少しずつ仕事を覚える事が出来ました。どんな作業に 対しても、"正確"と"効率良く"に心掛けて仕事をしています。 まだ未熟の私は、一日でも早く鉄骨に関する一般的な知識を得て、 色々な仕事をチャレンジしたい、努力したいと思います。

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今年から現寸課から設計課所属になりました.。 設計図を基にゼネコン、設計事務所と打ち合わせを行い円滑に施工図を作図するのが設計課の仕事です。 現寸課の仕事とは異なりますが、できる限り早く仕事を覚え、一人前になれるように頑張りたいです。

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画像:先輩社員私は今、設計課の一員として図面チェックの仕事をしています。毎日分からない事だらけで頭を抱える日々ですが、設計課の皆さんは心が広く、いつも私が理解できるまで親身になって教えてくれます。その思いに応えるため沢山のことを吸収して少しでも早く仕事ができるようになりたいと思っています。

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画像:先輩社員立松鉄工に入社して数か月が経ちました。現寸課に配属が決まり、最初は戸惑いもありました。しかし、同じ現寸課の先輩方に仕事を教えて頂くにつれて、少しずつですが自分でできる仕事が増えてきました。今は自分のできる範囲で少しでも会社に貢献できるように心がけながら仕事をしています。

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画像:先輩社員工場から現寸課への配属になりました。僕が今まで工場で作っていた製品が次はどこに付くのか、何を基準にして形が決まるのかなど少しずつ勉強しながら仕事をしています。現寸の作業は少しでも寸法等を間違えてしまうとたくさんの迷惑を掛けてしまうことになるため、慎重に仕事をしていきたいです。

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