社員紹介
愛西鉄工 (立松鉄工 佐屋工場)

2014年に立松鉄工に入社し、設計課に属しております。 建築も鉄骨も全てが初体験でゼロからのスタートでした。 先輩方に毎日熱心かつ親切に教えていただいて、少しずつ仕事を覚えることができました。 私の仕事は図面を通して、ボルトなど材料を計算して発注することです。 どんな作業をしていても「正確」と「効率よく」を心掛けて仕事をしたいと思います。
私は主にボルト関係を担当しており、図面から拾っていただいたボルトをexcelの明細書に入力し、発注書の作成、協力会社様へ発注メールをするという業務を行っております。 その他にもお客様の対応や電話対応などを行っております。 最初は慣れないことばかりでしたが、先輩方からの指導のお陰で少しずつ自分のやり方を見つけていけることができました。 まだまだ、鉄骨に関しての知識は少ないのでこれからも日々身に付けていきたいと思います。
私は各現場の出荷指示書の作成、施工管理報告書の作成、社員の資格管理などを行っております。 入社するまで図面を見たこともなかったので最初は戸惑うことも多かったですが、先輩方からご指導をしていただき少しずつ仕事ができるようになりました。 まだまだわからないこともありますが、日々精進していきたいと思います。
私が総務部に配属されてから10年以上経ちました。 その間に結婚・出産・育児といったライフステージの変化と共に働き方も変わりましたが、辞めずに続けられているのは会社の柔軟性や信頼できる上司の方々、頼もしい仲間のおかげと認識しております。 今度は自分が支えられるように日々勉強し、成長できるように努力していきます。
私は、2016年に立松鉄工に入社し、現在製造部に所属しています。 製造部では主に、柱のサイコロという部位の組み立てと、組み上がったものをロボットを使って溶接を行うオペレーターと言う作業を行っています。 鉄骨造とは色々な人が携わり1つの建物が出来上がります。 自分の手で造り上げたものが建物になったときに、とてもやりがいを感じます。 より良い製品を造るため、仲間と声を掛け合いながら、技術を高められるように努力しています。
2013年に入社して、勤務年数は10年を越えました。 本社で仕事を教わり、西二区工場で経験を積み、現在は佐屋工場で業務に取り組んでいます。 主な業務内容は、梁や柱の製作になりますが、他にもいろいろな仕事を任せてもらえるようになりました。 その分責任は増えますが、それ以上のやりがいを持って働いています。